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グレート(笑)
Fri.05.08.2011 Posted in チラシの裏

平日終わり、休日初め。


乱茶です、今日もよろしく。





◆チラシの裏


昨日貼った動画見てて思ったんだけど、なんかBad Apple!!関連の動画はクオリティ高いのが多いイメージだな。
つってもまぁ、影絵PV+コマ撮りPVのインパクトが強かったってのがそんなイメージになってる要因だとは思うが。


ちなみに影絵PVが↓これ




コマ撮りPVが↓これ



東方二次創作(歌)の二次創作(影絵)の二次創作(コマ撮り)だから何次創作だ、四次創作か。














影絵PVの元ネタが↓これとか信じられないよな。



これがあれに化けるとか世の中面白い。




◆チラシの裏


今日は正午に基本情報の合格発表があるとの事で、会社の昼休みにでも調べようかと思ったんだが受験番号家に置いてきて爆死。
そんなもん必要だってこと完全に忘れてたわ・・・。

っていうかそもそも受験番号が書いてある紙がどこにあるのか分からない。
合否は会社に報告せなあかんし非常に由々しき問題である。

というわけで家帰ってきて探したらあっさり受験番号見つかった。













結果?














受かってたよーv^^(ドヤ









午後問63点で超ぎりぎり。




◆今日の武器

ショートソード
ロングソード
ツーハンデッドソード(ツヴァイハンダー)
グレートソード

画像無し。
ゲームとかでは単一の武器として扱われる事も多いが、これら単語は特定の刀剣の種類を示すものではなく、どちらかというと大まかな分類を示すものである(日本刀、短剣、みたいな)

・ロングソード
西洋において騎兵(馬に乗って戦う兵種)が誕生した時、既存の剣では馬上から地上の歩兵に対して攻撃が届かなかった。
また、馬上から地上の歩兵を攻撃できるだけの性能を持った剣を作る技術が当時は存在しなかったため、騎兵登場直後は槍や矛といった物が騎兵用の武器とされていた。
しかし、技術の発達により馬上で武器として扱うのに十分な長さと軽さを持った剣が登場、これがロングソードである。
ちなみにゲームなどでは幅広のイメージで描かれている事が多いが、実際のロングソードは細身である。(軽くするため&メインの攻撃手段が突きであるため)

・ショートソード
そのロングソードに対して、今まで歩兵が扱っていた武器(単にソードと呼ばれていた)を区別するためにショートソードという名称が誕生することになる。
名前から行ってショートソードとロングソードの違いは剣の長さだと思われがちだが、分類としては騎兵用か歩兵用かであり剣の長さは分類には関係がない。
そのため、ロングソードより長いショートソードというものも存在する。

・ツーハンデッドソード(ツヴァイハンダー)
ロングソード、ショートソードは基本的に両方とも片手で運用する。
対して両手で扱う必要がある剣の事をツーハンデッドソードと呼ぶ、ドイツ語ではツヴァイハンダー。
両手剣というと重量があるイメージがあるが、実際にはかなり軽く作られている。(それでも一般的な剣よりは重いが)
また、主な攻撃方法も遠心力と重量で叩き斬るというよりは、リーチと長さから来る慣性力を活かし突くのがメインだったようだ。

・グレートソード
剣の中でも特に大きい物をグレートソードと呼ぶ。
ちなみに大きさに特に明確な定義は無く、基準は主観である。
一般的には大型のツーハンデッドソードがこう呼ばれる場合が多い。

君がグレートだと思ったならば今日からその剣はグレートソードだ!!

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