いい加減スマブラXの情報が欲しい
Thu.08.03.2007 Posted in 何かのゲームの話


いやほんとに(謎

乱茶です、今日もよろしく。




◆今日の雑学

アポロに搭載されていたコンピューターはファミコンよりも性能が低い。




◆スーパーロボット大戦W

そろそろ第二部になるんじゃなかろうか。


第20話「加速する宇宙」
連合宇宙歴99.10.30、航海日誌…
俺達は宇宙で大河長官達と再開する事ができた。
あの原種の攻撃を長官達は間一髪で逃れ、そのまま宇宙へ向かったのだそうだ。
フリーマンさんもレディさんもライブルさんも火麻参謀達もみんな無事だったのには安心
して。
同じ原種に襲われた雷牙博士達も風龍と雷龍に救出されて無事にアメリカに到着したそう
だ。
このオービットベースは対異星戦力の拠点として国連事務局が秘密裏に建造した施設で
…、今後はヴェルターの基地として運営するそうだ。
Dr.ヘルとガルラの脅威は去ったものの原種とマリーメイア軍の宣戦布告で事態は益々混
乱してきた。
そして、俺達はまた仲間を失った…。


だんだんインターミッション直後以外に航海日誌を書くシーンが増えてきたな。
まぁどうでもいいが。

隕石押し返してワープなお話。



第21話「送られてきた刺客」
連合宇宙歴99.11.7、航海日誌…
オービットベースに来て一週間が経ったが、超竜神とアキトさんの手がかりは得られてい
ない。
ミスマル艦長もメグミさん、リョーコさんもそれぞれの形で悲しみを忘れようとしてい
る。
恐ろしいのは、ESウインドを開く事までできる原種達の存在だ。
麗雄博士の話では原種は既に地球圏に飛来し、活動を開始していると思われるそうだ。
その対策を国連事務局と検討するために大河長官とフリーマンさんは地上に降りている。
そして、もう一つ気になるのはあのゾンダーと戦う謎の女の事だ。あいつは確かに姉ちゃ
んの事を『お姉ちゃん』と呼んだ。
つまり、俺とも兄妹という事か…?
あいつの正体については親父の隠し子説以外にも珍説・奇説が飛び交っている。
あれは俺の双子の妹で病院からさらわれたという説から平行世界の俺という説まで色々
だ。
だが、どれも決定打ではなくあの親父も珍しく困りきり、それらの説に閉口している。
とりあえず敵ではないのは結構だがトレイラーとして一方的に恩を売られるのは、どうに
も居心地が悪い。
次に現れた時はあいつの正体を絶対に突き止めてやるつもりだ。


早くも合体原種決戦なお話。
ヴァルストークとヴァルホークに合体攻撃できたヨー。




第22話「やってきた『遠い同胞』」
連合宇宙歴99.11.10、ナデシコ航海日誌…
私達がネルガルの本社に来て3日間が経ちました。
その間、ナデシコのクルーはエリナさんの指示で色々な検査を受けました。
特にアキトさんと艦長は念入りに調べられていたようで、そのせいかアキトさんは元気が
ないです。なお、木星トカゲが人間だった事は大河長官から新・国連事務総長へ報告を入
れたそうです。
近々何らかのリアクションがあると思われるそうですが、とりあえず今は嵐の前の静けさ
といった感じです。

カズマのマネをしてつけ始めたらしいルリさんの日誌。
こちらは戦闘MAP前。



連合宇宙歴99.12.20、航海日誌…
白鳥さんが木連に帰ってから約一ヶ月…地球圏はあれからてんやわんやの大騒ぎになっ
た。
あの胆っ玉婆さん…じゃなくてロゼ・アプロヴァール事務総長は…、あの後すぐに地球圏
の人々に木連との不幸な歴史を公表し、公式に過去の政府の過ちを認めた。
これに連合軍は大反対したらしく国連の会議はかなり紛糾したそうだ。
だが、事務総長と白鳥さんの頑張りでついに木連側も和平の会談に応じることになった。
そして、その会談に先立ち、白鳥さんが和平に関する木連側の草案を持ってやってくるそ
うだ。
ミナトさんとすっかり仲良くなったユキナちゃんはその日が来るのを今か今かと楽しみに
している。
無論、俺やアキトさんもだ。
アキトさんは相変わらずネルガルの協力要請は無視してるが、少なくとも戦う事は拒否し
なくなった。
これも和平という一つのゴールが見えてきたおかげだろう。
とにかくめでたいことが続く。
木星に旅立ったヴェルターのメンバーも木連の協力で火星で超竜神を発見し予想以上に早
く戻ってくるそうだ。
しかし、驚きなのは超竜神で、一度は木星に飛ばされたものの…ザ・パワーとかいう謎の
力で火星で復活したって話だ。
火星にはガルラのシンクラインとかいう新たな敵が現れたそうだが人類の力を一つにすれ
ば怖いものなしだ。

こちらはカズマ君の日誌。
だが和平話は即効で消えることになる\(^o^)/

俺のゲキ・ガンガーだ!!いいや俺のだ!!なお話。




第23話「終わらない円舞曲・終幕」
連合宇宙歴99.12.23、航海日誌…
白鳥さんの暗殺により木連との和平は白紙になった…と言うより状況は以前より悪くなった。
木連側は大艦隊を地球圏のはずれに駐留させ、連合軍と完全なにらみ合いになっている。
と言ってもラダムやイバリューダーもいる以上、その備えも必要なわけで地球はまさに大ピンチだ。
俺達ヴェルターも緊急事態に備えて待機中だが、みんなのムードは暗い。
まあ、無理もないが…。
特に白鳥さんの恋人だったミナトさんと妹のユキナちゃんの落胆ぶりはかなりのものだ。
一方でレディさんは、この混乱の中でマリーメイア軍が動く事を予想し警戒を強めている。
明日はクリスマス・イブだというのにこれではメリー・クルシミマスだ。
せめてサンタが来ることを祈りたい。


メリークルシミマス/^o^\
エンドレスワルツ終了のお話。



第24話「それぞれの『自分らしく』」
連合宇宙歴99.12.26、航海日誌…
クリスマス・イブの大騒動は木連という飛び入りゲストがあったものの何とか収まってくれた。
あのマリーメイアは結局、アプロヴァール事務総長が引き取る事になった。
婆さんはクリスマスが孫を運んできたと喜んでいるが、そうなるとあのデキムがサンタになってしまう…。
とりあえず上へ下への大騒ぎのおかげでカノジョ無しの寂しいクリスマスを何とかごまかす事ができた。
お相手無しといえば、あの戦いでミナトさんにも変化があったと聞く。
あの人の隠れファンである俺としては早く元気になってもらいたいものだ。


ナデシコ最終シナリオ・・・というよりゲキガンガー最終シナリオな感じのお話。
みんなテンション上がりすぎ(ry


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